アニメ うる星やつら
この夏はアニメの 『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 をテレビで見ているのですが 今週は草薙素子がハメられてしまうところで 次回から法廷闘争が始まると思われます。
SARU版の『攻殻機動隊』見ております。
まぁ 『オールスター大宴会!うちらは不滅だっちゃ!!』 でっしゃろ。
もう最終回を迎えたんですが 『姫様“拷問”の時間です』という漫画が 大好きでして。アニメ化もしていて 今期、2期を放送していますね。 アニメのほうは漫画とだいぶん 売り方を変えてきてるな、と思ってます。
現在放送中のアニメ 『呪術廻戦 死滅回游 前編』の今週放送分で 過剰な演出とか、別解釈だとか 作画偏重志向だとか、 そういうことで紛糾しているようです。
ぴえろ期のTVオリジナルはいくつかありますが このエピソードは 脚本:伊藤和典 絵コンテ:押井守 演出:西村純二、 という濃いメンツとなります。
SNSの作画垢ではときたま、 『大恐怖!おユキついに怒る!!』の絵が 流れてきます。
今年も流行語大賞の季節がやってきまして またしても議論が噴出しておりますが、 営利企業がやってる企画ですから やってくうちに当初の理念はどこへやら いろいろとアレがナニするのは しかたないんじゃないかなぁと思います。
季節もめっきり涼しく、いや寒くなって 2025年の秋アニメも、だいたい3話目ぐらいまで 進んだ頃合いとなりました。
少し前の某党総裁選挙でも 鹿が話題になりましたが、鹿といえば奈良。 某新総裁のお膝元でもある奈良といえば 『くノ一、奈良を走る』(6-5)であり かえでちゃんであります。
もはや奴隷といってもいい。
毎日暑いです。暑過ぎます。あまりに暑いので『アイスクーラー』か『風鈴樹』 でもやろうかと思ったんですが、 いやいや夏休みも終わろうとしていますし ここはやっぱり怪談でしょ…。
MAOのアニメ化が発表されましたが アニメ界全体からすると特に風は吹いておらず 今は結構 凪の状態かと思います。ヤバい話をこっそりするにはうってつけの状態で、 まぁ来週にはコミケも控えておりますが 一石を投じるほどの腕力もないこのブログですから こ…
もうずいぶん昔、20年ほども前になるんですが “鉄道模型嫁”という投稿が話題になりました。コピペとなってあちこちで使われたようですが 釣りだった可能性もあるようで。
私たちも歳をとりました。 あの頃からもう40年。 例えば当時小学生だったとしても ほぼほぼ50代には達していることになります。
昭和アニメ『うる星』で あたるのクラスメイトのパーマ(cv:村山明)は 原作におけるコースケのポジションである、 というのは 『どきどきサマーデート』をみても明らかで まぁまぁ事実であります。
幼馴染みの友人の誕生日を いつまで経っても忘れることができないように、 毎年「この季節になったか…」と 意識してしまう日があります。留美ック的には10/10だったり、 10/14のテレビ放送開始日だったりするのでしょう。
先週、原作『うる星』の海水浴エピソードを まとめたんですが、 まぁ毎年毎年よく行ってるよなぁと思います。三浦海岸日帰り、とかじゃなくて 泊りがけで出かけているのは 一行の中に面堂が入っていて 資金に問題ないからでしょう。
今週は劇場版うる星やつら4、『ラム・ザ・フォーエバー』のレビュー3回目なんですが正直 頭を抱えております。難解というならがんばろうと思うんですがエスパー的理解が求められているようでうぅっ、なるべく好意的に寄り添おうと思いますが体力的に相当消…
先週に引き続き、今週も『ラム・ザ・フォーエバー』のレビューをやっていきます。第2回です。視聴しながら同時進行でテキストを打っているので、まだ最後まで見ていません。
師走に入り、慌ただしくなってきました。秋アニメもあと数回で一区切りになってしまい、名残り惜しい気分でいっぱいです。今週から何度かに分けて劇場版うる星やつら4『ラム・ザ・フォーエバー』(以下LTF)をレビューしていきたいと思います。
「できるけど やらない!!」往年のうる星ファンの方でこのセリフにピンとこない方はいないでしょう。 原作6巻のPART-2、『コートの中では泣かないわ』であたるに嫌味を言われたラムが返した言葉です。
令和アニメ『うる星』はあたるとラムの関係性を最重要視しており視聴者のSNSなどでの反応を見るにそれは的を得ていたようにも感じられます。
唐突ですが、僕は林隆文氏の作画回が結構好きなんですよね。キャラクター設定ガン無視な作画ですがその独特のディフォルメが、楽しいキャラクターを描くにあたってすごく魅力的に作用している。
「ベルばら」の新規劇場版アニメが制作されるにあたって、旧作の荒木伸吾氏の作画と比較されて結構大変みたいですね。新作を作るのは押しも押されもせぬMAPPAですからこれ以上何を望むのかという話なんですけど。
ラムの故郷の鬼族たちは戦闘民族だと僕は思っています。鬼の星での節分イベントにおける彼らはいかにも“戦士”という感じでありますし (1-8 いい日旅立ち)
RMLのキャッチコピーは「愛は運命に勝てるのか!?」ですが運命とは何でしょう?
明けましておめでとうございます。まだ松の内過ぎてないのでセーフです。本年も るーみっくおーるど をよろしくお願いします。新年最初のブログなのでなにか華やかにいきたいですね!しょっぱなからイジケた話もアレですし。
今年は春まで令和アニメをやっていて、そのあと3クールほど賢者タイムがあったのでいろいろと考えを巡らせることができました。
旧アニメ「うる星」にはいくつか炎上した案件があります。細かい批判まで挙げるとキリがないのですが、代表的なのは・98話「そして誰もいなくなったっちゃ!?」の ラム死亡シーン ・114話「ドキュメント・ミス友引は誰だ!?」の 竜之介踏み絵シーン ・映画「ビ…